2009年1月16日放送分は、ウノ様@ファン・ジニがベートーベン・ウィルスを紹介していました!

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最近見られない日が続いていましたが、サブタイトルが“虎穴に入らずんば虎児を得ず”に代わっていました

冒頭の映像は、高いまで用意してタップダンスを習うことにしたはずなのに挫けそうになって「おウチに帰ります」と言ってしまったチョナン・カンが天才少年少女コンビの先生から“コプチェギ(ハングル講座「ファン・ジニが奏でるハングルの世界」にも登場した、意気地なし・臆病者チキンハートの意味)”と揶揄される場面でした

でのインタビュー、ゲストはチャン・グンソクさん(ウノ様@ファン・ジニ)でした日本語がお上手ですねー
身もフタもなくぶっちゃけた言い方をさせていただけば…私は「ジャパンマネーを稼ぎに来ようって言う考えなら、日本語や和食の文化位は覚えようとする程度の歩み寄りアプローチは必要最低限の礼儀でしょ」と考えているので、素質や適性の問題はあっても“ベストを尽くそうと努力しています”っていう姿勢を見ただけでも好感度が一気にしてしまいますアラフォーにもなって、我ながら単純な性格デス
(ちなみに、いつまでも発音のたどたどしさ改善しないことが気になってしまう“に韓流を上陸させたパイオニアで、今でもに一番影響力を持っているらしい俳優さん”は、韓国俳優さんのファンミーティングお約束・歌を披露しないエピソードから察するに映画恋の罠―淫乱書生― 特別版 [DVD]の主人公が脳内イメージをハリガネ人間でしか表現できなかったことと同様、やる気レベルに対して適性がついて行けてないだけで、様々なエピソードに垣間見える向上心の強さから察するに、多分インタビュアーの日本語を理解したり日本語で書かれているファンレターを読んで日本語でのお返事をすることはできるのではないかと思っています)

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チャン・グンソクさんプロフィール(ワウ!コリア・俳優プロフィールページ)
では子役からスタートして国際的に活動している俳優・女優さんも珍しくないようですが、チャン・グンソクさんも最終的には「ポスト、アン・ソンギ先生」をにしているのでしょうか

紹介していたのはのだめカンタービレ(1)と呼ばれているドラマ韓国ドラマ ベートーベン・ウィルス DVD (7Disc)


大ヒット「ベートーベン・ウィルス」OSTに3枚組が登場!【予約】【韓国ドラマ】キム・ミョンミ...

ドラマ「ベートーベン・ウィルス」の出演者・ストーリー(ワウ!コリア・ドラマ情報ページ)


イ・ジアさんってば、大声でしゃべり倒すなんてすっかりアジュンマキャラになっちゃって
デビュー作早々おじさんお兄さんの先輩達に囲まれてのお仕事で、影響を受け過ぎてしまったのでしょうか

お勧め映画は、チャ・テヒョンさん主演の「スピードスキャンダル(原題:過速スキャンダル)」
過速スキャンダル(ワウ!コリア・映画情報ページ)
映画「過速スキャンダル」チャ・テヒョンさんインタビュー動画(Yahoo!動画配信)
 
元アイドルの主人公の元に、いかにもいかがわしげな身に覚えのある「過去の女性との」を名乗る女性がシングルマザーになったと言って子連れで押しかけて来るという男性諸氏なら誰でも本気で怯えてしまいそうな、ブラックコメディーっぽいムード満載の映画でした
映画のテーマになっているということはでもシングルマザー(最近はシンママと呼ぶらしい)や、10代の出産がして社会問題になっているのではと推察されます
主演のチャ・テヒョンさんですが、そろそろでもお馴染みの猟奇的な彼女 [DVD]や「覆面ダルボ」のイメージから脱却するためのチャレンジ作でしょうか

本国ではなかなかヒットしているようですし、映画のタイトル通りスピード感があって面白そうですけど私の住んでいる地域では全国区チェーンのレンタルショップ店の棚にも並ぶかどうか…ですね

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