マンガ「チェン爺」韓国で映画化 

以前リンク先「Blog韓国映画の部屋」さんの、映画「肩ごしの恋人」記事に“女性にとってのは人生をオールインする大バクチ”とコメントしましたが、映画「ザ・ゲーム」のテーマは人生どころか命もかける大バクチらしいデス



韓国版の
「リージョンコードの壁」にはご注意下さい

映画の情報ソースは「Blog韓国映画の部屋」さんからです 原作はビッグコミックスペリオールに連載されていた、新田たつおさんのマンガ「チェン爺」

ギャンブラーズLOVEストーリー チェン爺  【コミックセット】ギャンブラーズLOVEストーリー チェン爺 【コミックセット】
新田 たつお

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でもと同じようにマンガ原作ドラマがブームだそうです。
『食客』『タイミング』など人気漫画続々“ドラマ化”(ワウ!コリア・2008年3月28日13時40分30秒入力記事)
の人の傾向は、スポーツ新聞の連載マンガ原作だったという高視聴率ドラマ「銭の戦争」もそうでしたがVシネマ系の実録作品が好み

先祖代々ギャンブルに負け続けたことが原因で落ちぶれた親族たちを見ていたので、一切勝負事には手を出さないことにしていたはずの主人公の運命を翻弄する老人はなりふり構わない手段で成り上がった金融業の社長。
ドラマ「銭の戦争」で、金融業者の扱いもタブーが緩くなったのでしょうか
連載中もかなりハラハラドキドキでしたが、人生の中で戦いを避けて生きている主人公がシン・ハギュンさんで部下はもちろんにも心を許さず「信じるものは自分のみ」をポリシーに生きて来た老人役が映画「グエムル」のおじいさん役の俳優さん。

グエムル-漢江の怪物- コレクターズ・エディショングエムル-漢江の怪物- コレクターズ・エディション
ソン・ガンホ

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かなりブラックで濃い内容の予感大デス



ストーリーの概要は…原作では「人生には勝負に出ないといけない時があるしかし、本当に大切な物は自分のすぐ身近にある」ということでした
「静かなるドン」もそうですが狭いながらも楽しい我が家が、新田たつおさんのライフワークなのだと思います
原作の中では、人間不信の老人にわが身を粉にしてつき従っていたボディガードがストーリーのを握っていましたがが舞台になるとどのようにチェンジされるのかちょっと楽しみデス

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[ 2008/05/29 17:58 ] 韓国映画 | TB(0) | CM(2)

 

ご紹介に預かりましてありがとうございます。
「チェン爺」という漫画が原作だったということすら知らなかったんですが、こちら韓国映画版「ザ・ゲーム」面白いですよ。ボディガード、確かに登場していますが、鍵を握るのは別の人物です。
前回のDVDにはなかったですよね?近々、お送りしますから楽しみに待っていてください。
[ 2008/05/31 14:00 ] [ 編集 ]

 やはり、かなり違うのですね

石圭さん、こんにちはe-239e-93
>ボディガード、確かに登場していますが、鍵を握るのは別の人物です。
やはり映画、それも舞台がv-496からv-505に替わるとかなり違って来るのですねv-388
>前回のDVDにはなかったですよね?近々、お送りしますから楽しみに待っていてください。
ありがとうございますe-466
確かに、前回e-144していただいたv-52の中にはなしです。
以前送っていただいたv-52の感想も近日中にe-303しますv-30e-282

また、お立ち寄り下さいv-410
[ 2008/06/01 17:30 ] [ 編集 ]

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