テレビ東京・善徳女王第9話「花郎(ファラン)の掟」は、何気にユシン祭り(* ̄▽ ̄*)

ここでは、「テレビ東京・善徳女王第9話「花郎(ファラン)の掟」は、何気にユシン祭り(* ̄▽ ̄*)」 に関する記事を紹介しています。
冒頭の「ビリがいてくれるから、一番がいる」
まるで、私のために用意されたかのような一言に
あなたは、今の段階ではどの登場人物に感情移入キャラもえしていますか(= ̄▽ ̄=)?

地上波オンリーモードのわが家のでは絶対に観られないと諦めていた長編時代劇「善徳女王」

善徳女王の作品紹介・あらすじ(ワウ!コリア・韓国ドラマ情報ページ)


TV Soundtrack/善徳女王

私が生きながら死んだ状態のヒッキーモードになっている間に、テレビ東京地上波に新しくできた韓流プレミア枠で放送開始になっていましたが

平日朝の王道・はなまるマーケットとって
放送開始第1弾から、チャレンジャー過ぎ
テレビ東京さんも、トンマンに触発されちゃいました

韓流プレミア 善徳女王(テレビ東京ホームページ・人物相関図やツイッター及びフェイスブックメニューあり)

テレビ東京のページは画像や動画メニューが多いので、インターネットの容量が少なかったり混雑している時にはアクセスしても充分な表示ができない場合もあります

トンマン・チョンミョン・ユシントリオの子役時代にはスベリコミセーフでも間に合えたので、本当によかったと安心する間もなく、今日の放送分から大人編キャストが全員集合
せっかくの豪華キャスティングや設定が途中いつの間にか・最悪の場合はせっかくのクライマックスで、突然素人目にも明らかに納得できない迷走が発生して作品自体が台無しになってしまう原因のワースト1「キャラ設定のブレ」が起こらず、トーンダウンの心配がないだけでもドラマとしては充分

私の今回のツボ
双子姉妹がお互いの正体を知らないまま女子トーーーク!の場面と、海原雄山や星一徹@巨人の星 (講談社漫画文庫) 全11巻完結セット [コミックセット]体育会系&どSキャラが大人になって更にしたユシン
大人トンマンより歳下の設定はムチャぶり過ぎ


Magazine (Book)/もっと知りたい!韓国tvドラマ Vol.37


善徳女王 DVD-BOX I (ノーカット完全版)

善徳女王 DVD-BOX II <ノーカット完全版>

善徳女王 DVD-BOX III <ノーカット完全版>

善徳女王 DVD-BOX IV <ノーカット完全版>

善徳女王 DVD-BOX V <ノーカット完全版>

善徳女王 DVD-BOX VI <ノーカット完全版>

善徳女王 DVD-BOX VII <ノーカット完全版>

善徳女王 DVD-BOX VIII <ノーカット完全版>

あくまでも個人的見解ですが
野望の実行・初動段階に自分自身で掘ってしまった最大の墓穴が何なのかを全く気づいていない様子のミシル
私にとっての現段階でのダメキャラワースト1確信の根拠は、チョンミョンの妊娠と出産に気づかなかったコトや流石の彼女も身びいきが働いてしまうのか本当に自分で産んだ実子の疑いが否めなくなってしまうほど使えない息子どもに重要な任務を一任していることでもトンマン捜索の密命を下したチルスクが音信不通になって3年目に死んでしまったと思い込んで、存在すらもすっかり忘れている様子でもなくて

ぢつは
のトンマン捜して三千里を15年もの長い間諦めなかったような、生真面目チルスクを密命の実行者にしてしまったこと
もしチルスクが、途中で諦めてそのへんのの死体をトンマンに偽装して「お持ち帰り」するとか、自分は死んだことにしてそのまま失踪するとかしているようなキャラクターだったら、トンマンはチルスクからミシルの存在を聞くことも自分が誰なのかを知る機会も全くないまま、遠い砂漠の果てで貧しくとも平和な生涯をジ・エンド
ドラマ「善徳女王」は、ミシルが生涯の悲願・権力の掌握ライフワークを実現して終了になっていたはずですから残念

しかし、改めて再認識しましたが
私の中のナンバーワンキャラがヒロインの王道ドジでノロマなキャラから覚醒するプロセスがしっかり描かれているトンマンでも、登場時から不動の迫力を誇っていたミシルでもなくて
「トンマンは周囲を変える影響力の持ち主」と言いつつも、無意識のうちにトンマンやユシンの覚醒の根幹になっているチョンミョンな私って

やはり相当な天邪鬼
それとも、自分自身の待受人生と親近感を感じてしまうのでしょうか

にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ

ご協力いただけると幸いです

HMVジャパン
韓流☆華流☆アジア・エンタメ
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://nekogataningen1.blog114.fc2.com/tb.php/1454-b03d5070
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック