韓国社会ニュース

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日テレのお昼の番組じゃありませんが一応エンタメブログなので、備忘録と告知を兼ねてます

ネットで調べたところ、今日10/9はではハングルの普及・研究を奨励する「ハングルの日(ハングル誕生の日)」と制定されているらしいです



ハングルの日|韓国版・記念日カレンダー|韓国の生活と文化|「コネスト」

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  • 新ゴーマニズム宣言SPECIAL 台湾論 (小学館文庫)の中では「ハングルナショナリズムが世代間の断絶の原因になっている」と記述されていましたが同様陸続きに強大国家がある国は、島国水際防衛ができるが考える以上に保守的にならざるを得ないのではとも私は思います

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    関連タグ : ハングルナショナリズム, 保守的, 強大国家, 島国, 水際防衛, エンタメ, 告知,

    昨日のニュース番組で深夜番組やバラエティの世界で一時代を築いた元タレント飯島愛さんの急死が報じられましたが社会では自殺の増加が社会全体の大きな問題となっているようです

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    “サイバーテロ”と呼ばれる、ネット上での心ない噂が原因で自殺したと言われている故チェ・ジンシルさんがコメディチックかつ前向きに生きて行くバツイチ女性役を演じたドラマ「ラスト・スキャンダル」の情報が掲載されています
    マイケル・チャン@オールインも共演者だったようですが、爽やか写真に書き添えられていたプロフィールにあった趣味はの他にでした
    なぜ運動音痴の私がに反応したのかは、アクセスしていただいた方のご明察に一任させていただきます

    同誌の記事の中に、98年のアジア通貨危機(日本でいうバブル崩壊)以来、核家族化と独り暮らし・10~40代の社会を支えるはずの世代の自殺が増加しているという記述がありました
    記事によると「社会を支える世代の自殺=将来への不安や孤独感を抱えていたり、希望が持てない社会になってしまっていることの象徴片親家庭や孤児に対する余裕があるとは言いにくい社会に子供だけを置き去りにできないからと、子供を道連れの無理心中も多い」と分析されています
    “自殺予防には周囲の関心こそが最善手”らしく、記念日大好き韓国人の公式記念日のうち10/9は「ハングルの日」だそうですが9/10は“自殺予防の日”だそうで…いかに自殺が国家規模で重大問題視されているかがよくわかります
    もっともドラマ未成年 DVD-BOXに描かれていた、新世紀に入ってからののような社会全体が無関心というか不感症になってしまうのは、もっと深刻な事態なんでしょうけど
    ドラマや映画の中でもたびたび見られる交通事故の多さや、急速に進む少子高齢化と並んで有り難くない意味での先進国化に拍車がかかっているのですね

    少し気が早い話ですが、来年こそはジョン・レノンがハッピー・クリスマス(戦争は終わった)で願っていたように社会全体に少しでも明るさや幸せが訪れるようにと無神論者の私も思います

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    雑誌ビッグコミックに連載されていた山本おさむさんのマンガ「天上の弦」や、チョナン・カンこと草なぎ剛さんのドラマ「海峡を渡るバイオリン」の主人公のモデルになったのは、今もご健在の東洋のストラディバリ」と称され、世界に5人しかいない「無鑑査マスターメーカー」の1人だという在日韓国人の国際的バイオリン製作職人・陳昌鉉さん

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    陳昌鉉さんの自叙伝

    その陳昌鉉さんがの政府から民間人に授与される、最高の勲章である「国民勲章槿(ムクゲ)章」を受章したそうです(下記記事)

    「わたしのバイオリンの音は在日韓国人の涙と恨」(朝鮮日報エンタメコリア・2008年10月5日9時50分31秒入力記事)

    天上の弦―The life of a man who headed toward Stradivari |ビッグコミックス  [コミックセット] (ビッグコミックス)天上の弦―The life of a man who headed toward Stradivari |ビッグコミックス [コミックセット] (ビッグコミックス)
    山本 おさむ

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    山本おさむさんが、雑誌「ビッグコミック」に連載していたマンガ

    海峡を渡るバイオリン~ディレクターズ エディション~
    海峡を渡るバイオリン~ディレクターズ エディション~草ナギ剛, 菅野美穂, オダギリ・ジョー, 田中邦衛

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    stars美しい映像です。
    stars確かに、ナチュラル。
    stars違和感の無さ
    starsじっくり見直したいです。
    stars心待ちにしていました。

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    チョナン・カンこと、草なぎ剛さん主演のドラマの共演者もです
    今年初めには『The Mystery of the Violin(バイオリンの神秘)』というタイトルでの高校2年生用の英語の教科書にも掲載されたそうですが、その「教科書」私の地元(栃木県北部地帯)の公立学校が使っていたホライズンでしょうか
    それとも今は全国どこの学校も総て同じ教科書になっているのか、恥ずかしい話ですが短大を卒業して以来勉強とは縁遠くなっている上に地元以外の場所で生活したことが人生のうち一度もないまま・しかも純正シングルの身の上となると情報が全く入ってきません

    私事ですが、情報をお持ちの方がいたらコメント・メールなどいただければ幸いです

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    関連タグ : ビッグコミック, 山本おさむ, 天上の弦, 在日韓国人, 陳昌鉉, チョナン・カン, 草なぎ剛さん, 海峡を渡るバイオリン, 自叙伝, 勲章,

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