イ・ビョンホンさん情報をメインに(最近は他の人達(爆)にも萌えてます(^^ゞ)韓国エンタメを語るブログです。テイストは韓国料理の如く辛口気味で行くつもりです。
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東方神起のライブが、TBS地上波で放送されるようですね


4th LIVE TOUR 2009-The Secret Code-FINAL in TOKYO DOME

せっかく番組がない時間帯なので、もし長時間のライブを放送するのならノーカットで見たかったとは思いましたが
それともNHKさんが地上波で放送した、ドラマイ・サン DVD-BOX Iプロモーションのためのイ・ソジンさんインタビュー番組とのバッティングを避けたのでしょうか
でもまぁ…深夜・それもわずか1時間のダイジェスト放送とは言え、地上波オンリーチームにとっては東方神起のライブをで見られる貴重なチャンスですからね
Yahoo!テレビ.Gコードページへのリンクをしました

Yahoo!テレビ.Gガイド ■東方神起 4th LIVE TOUR 2009■ 

の前に座れ次第、昨日公開した記事に合体させますのでお待ち下さい
こういう時、自宅にがない不便さを改めて痛感させられてしまいます

最近毎日のように流れているPinkyのCMソング「甘く果てしなく」の発売方法ですけど、東方神起はの若手歌手グループなのに“デジタルシングル発売は初めて”ってちょっとびっくり
[東方神起ライブ地上波放送、Yahoo!テレビGガイドからの情報です(10/31一部追記部分あり)]の続きを読む
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関連タグ : プロモーション, 地上波, 衣装, コーディネート, デジタルシングル, モード,

「自分自身を愛して許せば、周囲の人達のことも愛したり許したりして幸せになれる
ドミがボンシル先生を許せないことに苦しむビンを諭した時の言葉ですが、逆に言えば「自分自身を愛したり、許したりできない=誰かを愛することや幸せになることができない」ということにもなります

ガンヒは「自分が不幸なのは、ヤンジャとコ会長が自分の人生や意志を無視したせい」と言い、ヤンジャとコ会長も「自分の欲でガンヒの人生を台無しにした」と思っているようですが、記憶を失ったまま田舎で貧しい暮らしをしていたジュニが誰からも相手が誰であっても笑顔と好意を向け合えるような優しい幸せな女性に成長したことを見た所、実はガンヒの本当の不幸の原因は自分で自分を不幸だと思い込みヤンジャとコ会長がガンヒの幸せを思うゆえに取った行動を許せないと考え続けていたことだったのではないかと思ってしまいます

ファッション70's BOX-IIIファッション70's BOX-III
チョン・ソンヒ

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酔っ払ううち、川に流されたドミとの大切な思い出・珍島チンド旅行で撮った仲良しツーショット写真を追いかけるうちに岸辺にを残して失踪したヤンジャ

アンサンブルを訪ねてきた、ぐれていたビンの密輸の証拠を追い回していた温水さんオ巡査部長はヤンジャの失踪を聞いて凍りつくドンヨンをよそに、後継者決定プレゼンファッションショーの舞台上でオープニングの挨拶をするドミの顔を見るなり「いつかの密輸の共犯娘じゃないかソウルの街も、思ったより狭いもんだなまるで別人みたいになって」と苦笑します
ドミはソウルに上京してきた直後、密輸を現行犯で押さえられて逮捕されそうになったビンを成り行き上かばったんですよね子供時代のも含めて、ドミ(ジュニ)とビンは本当に縁が深い関係です
「ショーどころじゃないコ・ジュニさんに会えますよね」と同意を求められるドンヨン
ステージの外で起こっていることなど全く知らないまま韓服チマチョゴリをモチーフにしたと思われる、エレガントなを披露するガンヒ(大人ジュニ)
そういえばモード業界でデザイナーを目指す女性達を描いたドラマのはずなのにいつの間にかドミとジュニのアシスタントをすることに納得できない先輩達を説得してショーに出品するを制作するプロセスとか、何より同じモード界でデザイナーを目指してして生きる2人の考え方の違いを説明する場面がほとんど棚上げになってしまいましたね

ジュニのを満足気に見つめるボンシル先生その影には、舞台そでのジュニの元に向かおうとするオ巡査部長の腕を掴んで引き止めるドンヨン
「秘書官。何か」といぶかしがるオ巡査部長にドンヨンは「その人が本当に失踪を」と詰め寄りますが「我々は溺れたものと見ていますヨンチョン警察の報告では、焼酎の空き瓶が置いてあったそうです。自殺なのか、事故死なのか。コ・ジュニさんに心当たりがないか聞こうとして来ました」と舞台そでに向かおうとすると、ドンヨンは「今はダメです聞くのはショーの終了後にして下さい」と懇願します

引き続き、ジュニとは対照的にシンプルなデザインのを披露するドミ
舞台そででは、母親ヤンジャの身に何が起こったかも知らないガンヒ(大人ジュニ)がドンヨンに「どっちのステージを見に来たの」と尋ねます
ドンヨンは「両方」と答え「ガンヒ…俺がお前の力になれればいいが」と口ごもりますが「力になれることなんてないわでも、ドンヨンさんは今も私をときめかせる」と寂しく微笑みます
楽屋では、ドミがアンサンブルに入るきっかけになった意外と巨乳だったピンクの電話のよっちゃん先輩が予定時間になってもビンが来ないので「次はビンさんの番なのにチルホ(クラスメート)にでも着せよう」とパニックを起こしてしまいます
「ビンさんが着ないなら中止にします1人になったので、センターを歩いて下さい」と、たとえ大舞台でもいつも通り動じないドミ
ギリギリで間に合ったビンに、先輩ってばドサクサまぎれに「遅かったじゃない中止になるかと思ったわ」と猫なで声大サービスですがりつきます
でもビンのの中で別れのをした子供の時からジュニ(ドミ)のものだから、お気の毒だけど無駄な努力ですヨン

先輩の色目に気づく様子もなく、ドミに優しく「ごめんよ遅過ぎたかい」と微笑みかけるビン
ドミも自分がデザイナーなことを忘れたかのように、ステージ裏の大騒ぎを放り出して「来るって信じていたわ」って完全に2人の世界作っちゃってますし
[「ファッション70's26話・恩師との決別」は、ドミの自立とガンヒの人生の崩壊]の続きを読む

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